FC2ブログ
topimage

2019-10

鉄道絵文字【私鉄、市営】 - 2009.11.09 Mon



【私鉄、市営】





それらしくデフォルメしています。
時間見つけてはちょくちょく追加更新しています。
時間があるときに貫通幌も表現に加えた形に徐々にリニューアルしていく予定です。
※サイドバー絵文字カテゴリーに客車、機関車、電車他あります。


単機で表現してみました。
Eゼ 横浜市営地下鉄 横浜市営地下鉄(ブルーライン)
Eゼ 横浜市営地下鉄グリーンライン 横浜市営地下鉄(グリーンライン)
Eゼ 江ノ電 江ノ電
Eゼ 東急 東急
Eゼ みなとみらい線 みなとみらい線
Eゼ 小田急 小田急
Eゼ 相鉄 相鉄
Eゼ 相鉄線 新色 相鉄 (新色)
Eゼ 京急 京急 
Eゼ 横浜新都市交通シーサイドライン 横浜新都市交通シーサイドライン


横浜市営地下鉄 
 はまりん (横浜市交通局のマスコット 市営地下鉄や市営バスなどに)
 横浜市営地下鉄の出口とかにある表示板をデフォルメしました
http://yokohama-express.hp.infoseek.co.jp/yokohama/sharyou/1000.htm
横浜市営地下鉄
(先頭車両と中間車両で表現)
1000系 2000系 基本6両編成

3000形各次

10000形(グリーンライン)



横浜新都市交通-金沢シーサイドライン 1000形 1041-1045
http://www.hcn.zaq.ne.jp/cadzy500/HP1/photo_album_/photo_album_index2.htm
 


相鉄
5000系
http://g-gauge.world.coocan.jp/
prototype/sagami/sagami.html#5000
 モハ5000(上り向き先頭車)
 モハ5100(5連編成の編成中央(前後から数えて3輌目)に連結。)
 クハ5500(5000系の下り向き先頭車)
 サハ5600(5連編成中に2輌連結されるサハで、前後から2輌目に連結)
 モハ5000(上り向き先頭車中間連結用)
 クハ5500(5000系の下り向き先頭車中間連結用)
http://blue-blue-moon.dip.jp/members/sobu/
hensei-hyo/sotetsu/5000.html
←横浜<1-10>海老名・湘南台→
 
 モハ5000Mc
 サハ5600T1
 モハ5100M
 サハ5600T2
 クハ5500Tc1
 モハ5000Mc
 サハ5600T1
 モハ5100M
 サハ5600T3
 クハ5500Tc2

相模鉄道 旧6000系新塗装・冷房改造車(8両)MICRO ACE
http://www.1999.co.jp/10067672
相鉄初の20m車!旧6000系
●6000系は1961(昭和36)年から120両が製造されました。
●直角カルダン駆動や相模鉄道で初めて両開き扉が採用されました。
●車体形状は普通鋼製20m級4扉の箱型で、中間車では前後非対称となる車内レイアウトが特徴です。
●編成組織の自由度が高い1M方式を採用し、最短で2両編成から1両単位で増結が可能な機器編成として設計されています。
●モハ6021はアルミ車体の試作車両として登場し、のちの2100系、5100系、7000系の設計に大きな影響を与えました。
●1986(昭和61)年までに全車冷房改造され、相模電車の中核として活躍しましたが、後継となる8000系・9000系の登場に伴い、1997(平成9)年までに全車引退しました。
●現在はかしわ台車両センターにモハ6001、モハ6021の2両が保存されています。
モハ6017(P)-サハ6614-モハ6108(P)-クハ6514-モハ6131(P)-モハ6135(P)-モハ6113(P)-クハ6517

 モハ6017(P)
 サハ6614
 モハ6108(P) 6131(P) 6135(P) モハ6113(P)
 クハ6514(>先頭) クハ6517

相模鉄道 旧6000系アルミ試験車組込冷房改造車新塗装 (8両)MICRO ACE
http://www.1999.co.jp/10067673
モハ6021(P)-サハ6621-モハ6025(P)-サハ6625-モハ6142(P)-モハ6135(P)-モハ6123(P)-クハ6523

 モハ6021(P)
 サハ6621 サハ6625
 モハ6025(P) モハ6142(P) モハ6135(P) モハ6123(P)
 クハ6523

相模鉄道 新6000系 復活塗装 (8両セット) MICRO ACE
http://www.1999.co.jp/10040899
●2002年12月から走り始めた復活と総編成
クハ6070-モハ6307(P)-モハ6308(P)クハ6535-クハ6712-モハ6315(P)-モハ6316(P)-クハ6536

 クハ6070 クハ6712
 モハ6307(P) 6308(P) 6315(P) 6316(P)
 クハ6535 クハ6536

相模鉄道 新6000形+旧6000系 試験塗装 (6両)MICRO ACE
http://www.1999.co.jp/10103435
●相模鉄道では初の20m級新性能車となる6000系を増備していましたが、1970(昭和45)年にモデルチェンジした新6000系を登場させました。
●1974(昭和49)年までの4年間に70両が製造された新6000系は、相鉄で初めて車体幅2,930mmの広幅車体が採用され、前面は高運転台式でヘッドライトが左右に配置されました。
●登場当初はダークグリーンとグレーのツートンに赤帯の入った「旧塗装」で、冷房装置が取付けられていませんでしたが、1971(昭和46)年に登場した6711編成からは冷房装置が装備されて落成しました。
●また、1973(昭和48)年11月の横浜駅西口「相鉄ジョイナス」オープンに合わせてイメージアップのために車体塗装の変更が行われました。
●この時にはライトグリーンを基調とした塗装とイエローを基調とした塗装の2案が実際に営業用車両に塗装された上で比較検討されて大きな話題となりました。
●1978(昭和53)年12月までに全ての6000系はライトグリーンの新標準色に塗装変更され、旧塗装ならびにイエローの試験塗装は消滅しました。
●黄色系の試験塗装編成
●全車非冷房
●昭和48年に登場した黄色系試験塗装編成を再現
クハ6708-モハ6141(P)-クハ6705-モハ6305(P)-モハ6306(P)-クハ6537
 
 クハ6708 クハ6705
 モハ6141 モハ6305 モハ6306
 クハ6537
相模鉄道 新6000形 旧塗装・非冷房 (4両)MICRO ACE
http://www.1999.co.jp/10103434
高運・ワイドボディー! 新6000系!
●相模鉄道では初の20m級新性能車となる6000系を増備していましたが、1970(昭和45)年にモデルチェンジした新6000系を登場させました。
●1974(昭和49)年までの4年間に70両が製造された新6000系は、相鉄で初めて車体幅2,930mmの広幅車体が採用され、前面は高運転台式でヘッドライトが左右に配置されました。
●登場当初はダークグリーンとグレーのツートンに赤帯の入った「旧塗装」で、冷房装置が取付けられていませんでしたが、1971(昭和46)年に登場した6711編成からは冷房装置が装備されて落成しました。
●また、1973(昭和48)年11月の横浜駅西口「相鉄ジョイナス」オープンに合わせてイメージアップのために車体塗装の変更が行われました。
●この時にはライトグリーンを基調とした塗装とイエローを基調とした塗装の2案が実際に営業用車両に塗装された上で比較検討されて大きな話題となりました。
●1978(昭和53)年12月までに全ての6000系はライトグリーンの新標準色に塗装変更され、旧塗装ならびにイエローの試験塗装は消滅しました。
●濃緑+グレーのボディに赤と白のライン。旧塗装
クハ6703-モハ6313-モハ6314-クハ6553
 
 クハ6703
 モハ6313(P) モハ6314(P)
 クハ6553
相模鉄道 新6000系 標準色 (基本・8両)MICRO ACE
相模鉄道 新6000系 標準色 (増結・2両セット)
http://www.1999.co.jp/10040897
http://www.1999.co.jp/10040898
●1999年頃の10両編成がプロトタイプ
クハ6718-モハ6303(P)-モハ6304(P)-モハ6329(P)-モハ6330(P)->クハ6540-<クハ6710-モハ6331(P)-モハ6332(P)-クハ6534
 
 クハ6718 <クハ6710
 モハ6303(P) モハ6304(P) モハ6329(P) モハ6330(P) モハ6331(P) モハ6332(P)
 >クハ6540 クハ6534

緑園都市号
http://japanese-autobus.at.webry.info/201004/article_10.html
イラストレーターの柳原良平氏が、日本丸や山下公園、赤レンガ倉庫など、横浜の8風景をデザインしたグラフィックカーです。
昭和62年から平成15年まで運行。
 クハ6717緑園都市号日本丸
 6325クィーンエリザベスⅡ世号
 モハ6326山下公園
 クハ6543赤レンガ倉庫と横浜三塔
 クハ6716中華街
 モハ6323横浜駅西口
 モハ6324万騎が原こども自然公園
 クハ6541緑園都市


アートギャラリー号
版画家の池田満寿夫氏が「楽園シンフォニー」をテーマに、八両編成電車(6000系)の一車両ごとに海や花などをデザイン。平成元年から平成15年まで運行しました。
 クハ6713UMI(海)
 モハ6317SAKANA(魚)
 モハ6318KUMO(雲)
 クハ6538TORI(鳥)
 クハ6715HANA(花)
 モハ6327KAWA(川)
 モハ6328KI(木)
 クハ6542HITO(人)


相鉄新6000系冷ほほえみ号
ほほえみ号
「6000系」のボディーに、画家でアニメーション作家の久里洋二氏がいずみ野線沿線の自然をイメージしてデザイン。昭和58年から平成3年まで運行しました。
※編成他は新6000系冷房車両を参考にしていますので事実とは異なると思います。
参考サイトを見つけたら直します。
 クハ6718
 モハ6303-6304-6329-6330-6331-6332
 クハ6540-6534
●取り敢えず1999年頃の10両編成がプロトタイプの編成で組んでみました。 (架空です。)
クハ6718-モハ6303(P)-モハ6304(P)-モハ6329(P)-モハ6330(P)->クハ6540-<クハ6710-モハ6331(P)-モハ6332(P)-クハ6534
 

相鉄8000系
←横浜 海老名・湘南台→8701F - 8707F 8708F - 8713F

 1号車クハ8700(Tc2)
 2号車モハ8100 (M1)
 3号車モハ8200 (M2)
 4号車サハ8600 (T2)
 5号車モハ8100 (Ms1)
 6号車モハ8200 (M2)
 7号車サハ8600 (T1)
 8号車モハ8100 (Ms1)
 9号車モハ8200 (M2)
 10号車クハ8500 (Tc1)

相鉄9000系
wikiより
相鉄9000系電車(そうてつ9000けいでんしゃ)は、1993年(平成5年)から導入された相模鉄道の通勤形電車。
本項では、特に個々の編成について記述する場合は簡略化のために編成中の横浜側の先頭車(1号車)のクハ9700形の番号を取り、~F(Formation = 編成)と書くことによって各編成を表すことにする
  クハ9500・クハ9700
  モハ9100・モハ9200(9106や9206)(P)
  サハ9600
  クハ9500・クハ9700
基本編成(←横浜)
クハ9700-モハ9100(P)-モハ9200(P)-サハ9600-モハ9100(P)-モハ9200(P)-サハ9600-モハ9100(P)-モハ9200(P)-クハ9500



相模鉄道10000系 (8両)MICRO ACE
http://www.1999.co.jp/10056596
クハ10703-モハ10205-モハ10105(P)-サハ10607-サハ10608-モハ10206-モハ10106(P)-クハ10503
 
 クハ10703 クハ10701
 モハ10201 モハ10202 モハ10205 モハ10206 サハ10601 サハ10607 サハ10608 サハ10602 サハ10603 
 モハ10101(P) モハ10105(P) モハ10106(P) モハ10301(P) モハ10102(P)
 クハ10503 クハ10501
相模鉄道 10000系 (基本・6両)MICRO ACE
相模鉄道 10000系 (増結・4両)MICRO ACE
http://www.1999.co.jp/10027682
http://www.1999.co.jp/10027683
●クハ10701/モハ10301/サハ10602/モハ10202(M)/モハ10102/クハ10501
●モハ10201/モハ10101/サハ10601/サハ10603
横浜←<1-10>→海老名
クハ10701-モハ10201-モハ10101(P)-サハ10601-モハ10301(P)-サハ10602-サハ10603-モハ10202-モハ10102(P)-クハ10501

 [1号車] クハ10701
 [2号車] モハ10201
 [3号車] モハ10101(P)
 [4号車] サハ10601
 [5号車] モハ10301(P)
 [6号車] サハ10602
 [7号車] サハ10603
 [8号車] モハ10202
 [9号車] モハ10102(P)
 [10号車] クハ10501

相模鉄道 11000系 (基本・4両)(増結・6両)TOMIX
http://www.1999.co.jp/10102647
http://www.1999.co.jp/10102648
横浜から海老名・湘南台を結ぶ相模鉄道最新型 11000系登場!
●相模鉄道は横浜と、海老名・湘南台駅を結んでおります。
●11000系は2009年6月に登場。
●JRのE233系をベースに製造されたものの、先頭部をはじめ、E233系とは違ったイメージの車両となっております。
http://www.tomytec.co.jp/tomix/products/n/92382-3.htm
11000系は相模鉄道の新型車両で2009年6月にデビューしました。
JR東日本のE233系をベースにしていますが、前面、塗装などは相模鉄道のオリジナルの姿となっています。
横浜←11000-11100-11200-11300-11400-11500-11600-11700-11800-11900→海老名
 
(11200 11400 11500 11600 11800は同じデフォルメ)
(11300 11700は同じデフォルメ)
 クハ11000
 (P)モハ11100(P)
 モハ11200
 モハ11300(P)海老名・湘南台方(下り方)に1基
 モハ11400
 サハ11500
 サハ11600
 モハ11700(P)海老名・湘南台方(下り方)に1基
 モハ11800
 クハ11900
JR貨+相鉄11000系甲種輸送2010.03.02


試作 
新7000系
横浜側が6両の6+4両編成が2本、5+5両編成が1本、10両貫通固定編成が3本

 
 
 





横浜側が6両の6+4両編成が2本、5+5両編成が1本、10両貫通固定編成が3本
 
 

 


京浜急行2000形 3扉 (8両セット) (鉄道模型)
MICRO ACE(マイクロエース)
http://blog32.fc2.com/control.php?mode=editor&process=new
 デハ2051
 デハ2052 デハ2057
 デハ2053 サハ2054 サハ2055 デハ2056
 デハ2058
デハ2051-デハ2052-デハ2053-サハ2054-サハ2055-デハ2056-デハ2057-デハ2058
←浦賀 品川→


京浜急行2000形 2扉 (8両セット)
http://www.1999.co.jp/10059074
←浦賀 品川→
京浜急行2000形
 
京浜急行2400形 2扉 (4両セット)
http://www.1999.co.jp/10059075
←浦賀 品川→

 デハ2021/デハ2411
 デハ2022 (2027)/デハ2412
 デハ2023-サハ2024-サハ2025-デハ2026/サハ2413
 (デハ2022) 2027
 デハ2028/デハ2414

京浜急行(京急) 2100形 動力車付き (4両)GREENMAX
京浜急行(京急) 2100形 中間車 動力車無し (増結・4両)GREENMAX
http://www.1999.co.jp/10062694
http://www.1999.co.jp/10062695
京急 2100形 (8両)MICRO ACE
http://www.1999.co.jp/10077511
●1998(平成10)年に、京急本線・久里浜線を運行する快速特急で使用されていた2000形の後継車として登場しました。
先頭・最後尾車両、中間車両(パンタ無)、中間車両(パンタ付)の4種で表現しました。
 京急2100 先頭・最後尾車両
 京急2100 中間車両(パンタ無)
 京急2100 中間車両(パンタ付)
 京急2100 先頭・最後尾車両
http://ja.wikipedia.org/wiki/
%E4%BA%AC%E6%80%A52100%E5%BD%A2%E9%9B%BB%E8%BB%8A

←浦賀・品川→
 デハ2100形Muc
 サハ2100形T
 サハ2100形(P)Tp
 デハ2100形Mu
 デハ2100形Ms
 サハ2100形T
 サハ2100形(P)Tp
 デハ2100形Muc
VVVF:主制御器(1C4M)、SIV:補助電源装置(静止形インバータ)、CP:空気圧縮機、BT:蓄電池
パンタグラフはTp車に2台搭載する。
←浦賀 品川→

京急 2100形 「KEIKYU BLUE SKY TRAIN」 (8両)MICRO ACE
http://www.1999.co.jp/10077512
●青一色に塗られた「KEIKYU BLUE SKY TRAIN」を再現するセット。側面カモメイラストロゴマーク印刷済み。
●京急2100形は1998(平成10)年に「快速特急」用として登場した18m級2扉・転換式クロスシートの車両です。
前頭部形状は新600形を踏襲した丸みを帯びたもので、非常扉が設けられています。
電装機器や客室シートなどに積極的に外国製品を採用し、高性能化とコストダウンの両立が図られています。
車体色はバーミリオンを基本に窓周りをアイボリーとしていますが、内1本は2005(平成17)年より青色に塗られ「KEIKYU BLUE SKY TRAIN」として活躍しています。
先頭・最後尾車両、中間車両(パンタ無)、中間車両(パンタ付)の4種で表現しました。
 2100-2157先頭・最後尾車両
 2100-2158中間車両(パンタ無)
 2100-2159中間車両(パンタ付)
 2100-2164先頭・最後尾車両
←浦賀・三崎口 品川→


京急 1000形 冷房改造車 (4両)MICRO ACE
http://www.1999.co.jp/10076018
●京浜急行1000形は1959(昭和34)年から1978(昭和53)年までの間に356両が製造された3扉ロングシートの通勤電車です。
分散クーラー搭載の冷房改造車と、集中クーラー搭載の新製冷房車に大別され、現在は新製冷房車のみが活躍中です。赤い車体に白の細帯の京急標準塗装で活躍中ですが、2008(平成20)年2月に創立110周年を記念し、1321編成、1309編成が旧来の電車を模した姿で活躍しています。
 デハ1219
 デハ1220
 デハ1223
 デハ1224
←浦賀 品川→
デハ1219-デハ1220-デハ1223-デハ1224


京急 1000形 「ありがとうギャラリー号」 (6両セット)
MICRO ACE(マイクロエース)
http://www.1999.co.jp/10076019
●京浜急行1000形は1959(昭和34)年から1978(昭和53)年までの間に356両が製造された3扉ロングシートの通勤電車です。
分散クーラー搭載の冷房改造車と、集中クーラー搭載の新製冷房車に大別され、現在は新製冷房車のみが活躍中です。
赤い車体に白の細帯の京急標準塗装で活躍中ですが、2008(平成20)年2月に創立110周年を記念し、1321編成、1309編成が旧来の電車を模した姿で活躍しています。
 デハ1309(P)
 デハ1310 デハ1280
 デハ1279(P) デハ1311(P)
 デハ1280
 デハ1311(P)
 デハ1312
←浦賀 品川→
デハ1309(P)-デハ1310-デハ1279(P)-デハ1280-デハ1311(P)-デハ1312


京浜急行(旧)600形
 京急旧600系デハ600(奇)
 京急旧600形デハ600(偶)
 京急旧600形デハ600(奇)
 京急旧600形デハ600(偶)
 


小田急基本絵文字 ※OD-XXXは絵文字整理番号
デフォルメ上ほとんど同じなので細かい形式にこだわらず先頭車両、(P)パンタ付き車両、パンタ無し中間車両で構成作成しています。
デフォルメ上車両によっては大差ないので基本的に先頭及び最後尾車両、(P)パンタ有り、パンタ無し、の車両で好きなように組んで編成を楽しんでください。


OD-001 OD-001-2 
  
2600形 冷改 クハ2654 クハ2874
4000形冷改 クハ4557 クハ4257
5000形 クハ5060 クハ5160
5200形 クハ5251 クハ5551 クハ5560 クハ5260

OD-001-3 OD-001-4
  
2400形 旧塗装 冷改クハ2478
2600形 復活塗装 クハ2670 クハ2870


OD-002 OD-002-2
    
2600形冷改 デハ2604 デハ2804 デハ2624 デハ2824    
4000形 デハ4507 デハ4407 デハ4307
5000(2600)形 デハ5000 デハ5100
5200形 5410 5310 5510
9000形 デハ9105 デハ9106

OD-002-3 OD-002-4
 
2600形 復活塗装 デハ2620 デハ2720 デハ2820


OD-003 OD-003-2 (シングルアームパンタ)
 
5000形 デハ5010 デハ5110
5200形 デハ5301 デハ5401 デハ5501
9000形 デハ9507 デハ9607


OD-004

2600形冷改 デハ2704 デハ2724
4000系 デハ4207
5200形 デハ5201 デハ5210
9000形 デハ9205 デハ9206 サハ9550 サハ9557 サハ9657 

OD-004-2

2600形 復活塗装 サハ2770


OD-005

9000形 デハ9005


OD-006

9000形 デハ9306


OD-007
 
9000形 デハ9006


OD-008

9000形 デハ9305


OD-009 (シングルアームパンタ)

9000形 デハ9407


OD-010 (シングルアームパンタ)

9000形 デハ9707


OD-011 
   
8000形 クハ8053 クハ8153 クハ8260 クハ8560 クハ8050 クハ8150


OD-012

8000形 デハ8003 デハ8103 デハ8310 デハ8410 デハ8510


OD-013

8000形 デハ8210


OD-014 OD-014-2
   
小田急2400形 新塗装 クハ2454 クハ2453

OD-014-3
  
2600形 旧塗装 クハ2651 クハ2851


OD-0015 OD-015-2
   
小田急2400形 新塗装 モハ2404 モハ2403

OD-0015-3 OD-015-4
 
2400形 旧塗装 (冷改) モハ2428 モハ2427
2600形 旧塗装 デハ2601 デハ2701 デハ2801


小田急 2600形 復活塗装 (6両)MICRO ACE
http://www.1999.co.jp/10034652
←新宿・片瀬江ノ島 唐木津・藤沢・小田原→
クハ2670-(P)デハ2620-(P)デハ2720-(P)デハ2820-サハ2770-クハ2870
 
 クハ2670
 (P)デハ2620 2720 2820
 サハ2770
 クハ2870

小田急2400形 新塗装 (4両)
http://www.1999.co.jp/10054225MICRO ACE
←小田原・箱根湯本クハ2454-モハ2404(P)-モハ2403(P)-クハ2453 新宿→


小田急 4000形 冷房改造車 (6両)MICRO ACE
http://www.1999.co.jp/10041296
←唐木田・藤沢・小田原クハ4557-(P)デハ4507-(P)デハ4407-(P)デハ4307-デハ4207-クハ4257新宿・片瀬江ノ島→


小田急電鉄 5200形 シングルアームパンタ (6両) MICRO ACE
http://www.1999.co.jp/10051389
クハ5251-デハ5201-デハ5301(P)-デハ5401(P)-デハ5501(P)-クハ5551
 
4両編成例 
新宿←クハ5060-デハ5010(P)-デハ5110(P)-クハ5160→小田原

小田急 5200形 (6両)MICRO ACE
http://www.1999.co.jp/10026419
クハ5560-(P)デハ5510-(P)デハ5410-(P)デハ5310-デハ5210-クハ5260


小田急 8000形 シングルアームパンタ (4両)MICRO ACE
http://www.1999.co.jp/10076022
http://www.1999.co.jp/10076021 (6両)
小田急8000形 シングルアームパンタ仕様 (更新前)
●シングルアームパンタグラフ搭載、更新工事施工前の姿。
●小田急8000形は1982(昭和57)年より製造された通勤電車で、界磁チョッパ制御と集中型分散クーラーの採用、ユニークな窓構造の前面、耐腐食性を高めた車体構造等が特徴ですまた、特別塗装が施された車両もありました。
●現在はシングルアームパンタグラフ化、インバーター制御方式への改造など、車体内外の更新工事を受け、全車が活躍中です。
4両
新宿←クハ8053-デハ8003(P)<-デハ8103(P)<-クハ8153→小田原

6両
新宿←クハ8260-デハ8210-デハ8310(P)<-デハ8410(P)<-デハ8510(P)<-クハ8560


小田急9000形 8両固定改造車(中間改造車) (8両セット)
http://www.1999.co.jp/10096439
●1972(昭和47)年、小田急電鉄では9000系を登場させました。車体は裾を絞った普通鋼製20m級で、一段下降窓や界磁チョッパの採用など、数多くの新機軸が盛り込まれました。
1977(昭和52)年までに4両編成と6両編成、それぞれ9本ずつが製造されました。
1988(昭和63)年より順次室内の更新工事が行われたほか、2000(平成12)年からは一部の4両編成2本を連結し、中間部分の運転台が撤去されて8両固定編成化されるなどの変化が見られました。また、
2001(平成13)年頃よりパンタグラフがシングルアーム式のものに交換されています。
2006(平成18)年5月までに全車引退し、現在は喜多見検車区にデハ9001が静態保存されています。
←新宿・片瀬江ノ島デハ9005-デハ9105(P)-デハ9205-(P)デハ9305-デハ9006-デハ9106(P)-デハ9206-(P)デハ9306

小田急9000形 シングルアームパンタ (6両セット)
http://www.1999.co.jp/10096436
←新宿・片瀬江ノ島デハ9407(P)-デハ9507(P)-サハ9557-サハ9657-(P)デハ9607-(P)デハ9707


小田急2400形 旧塗装 冷房改造車 (4両セット)
http://www.1999.co.jp/10054226
●クハ2478にクーラー5個搭載。
小田原・箱根湯本← クハ2428-(P)クハ2428-モハ2427(P)-クハ2477→ 新宿


小田急 2600形 旧塗装 (5両)MICRO ACE
http://www.1999.co.jp/10026418
クハ2651-デハ2601(P)-デハ2701(P)-デハ2801(P)-クハ2851
 

小田急 2600形 復活塗装 (6両)MICRO ACE
http://www.1999.co.jp/10034652
←新宿・片瀬江ノ島クハ2670-(P)デハ2620-(P)デハ2720-(P)デハ2820-サハ2770-クハ2870唐木津・藤沢・小田原→


未製作
小田急 2600形 冷房改造車 (8両)MICRO ACE
http://www.1999.co.jp/10034651

小田急 2000形 トータルセット (4両) GREENMAX
http://www.1999.co.jp/10016263

小田急 1000系 基本セット (4両) GREENMAX
http://www.1999.co.jp/10007517

小田急ロマンスカー3000形 第1編成 (8両) MICRO ACE
http://www.1999.co.jp/10048892
新宿・片瀬江ノ島← →藤沢・小田原
 
 デハ3001
 デハ3002
 サハ3003 デハ3004 デハ3005 デハ3006
 デハ3007
 デハ3008

小田急ロマンスカー3000形 改造後 (基本・5両) MICRO ACE
http://www.1999.co.jp/10048893
新宿・片瀬江ノ島←デハ3001-デハ3002(P)-デハ3003-(P)デハ3004-デハ3005→御殿場・藤沢・小田原
小田急ロマンスカー3000形 改後デハ3001小田急ロマンスカー3000形 改後デハ3002小田急ロマンスカー3000形 改後サハ3003小田急ロマンスカー3000形 改後デハ3004小田急ロマンスカー3000形 改後デハ3005
小田急ロマンスカー3000形 改造後 (増結・5両)
http://www.1999.co.jp/10048894
新宿・片瀬江ノ島←デハ3021-デハ3022-デハ3023-デハ3024-デハ3025→御殿場・藤沢・小田原
小田急ロマンスカー3000形 改後デハ3001小田急ロマンスカー3000形 改後デハ3002小田急ロマンスカー3000形 改後サハ3003小田急ロマンスカー3000形 改後デハ3004小田急ロマンスカー3000形 改後デハ3005
小田急ロマンスカー3000形 改後デハ3001 改後デハ3001 デハ3021
小田急ロマンスカー3000形 改後デハ3002 改後デハ3002 デハ3022
小田急ロマンスカー3000形 改後サハ3003 改後サハ3003 デハ3023
小田急ロマンスカー3000形 改後デハ3004 改後デハ3004 デハ3024
小田急ロマンスカー3000形 改後デハ3005 改後デハ3005 デハ3025

小田急ロマンスカー3100形 さよなら3100形NSE (11両) MICRO ACE
http://www.1999.co.jp/10042803
<11号車-1号車>
新宿・片瀬江ノ島←デハ3221-デハ3222(P)-デハ3223-デハ3224-(P)デハ3225-デハ3226-デハ3227(P)-デハ3228-デハ3229-(P)デハ3230-デハ3231→御殿場・藤沢・小田原
小田急ロマンスカー3100形 デハ3221小田急ロマンスカー3100形 デハ3222 3227小田急ロマンスカー3100形 デハ3223小田急ロマンスカー3100形 デハ3224小田急ロマンスカー3100形 デハ3225 3230小田急ロマンスカー3100形 デハ3226小田急ロマンスカー3100形 デハ3222 3227小田急ロマンスカー3100形 デハ3228 3229小田急ロマンスカー3100形 デハ3228 3229小田急ロマンスカー3100形 デハ3225 3230小田急ロマンスカー3100形 デハ3231
小田急ロマンスカー3100形 デハ3221 3100形 デハ3221(11号車)
小田急ロマンスカー3100形 デハ3222 3227 3100形 デハ3222(10、5号車)
小田急ロマンスカー3100形 デハ3223 デハ3223(9号車)
小田急ロマンスカー3100形 デハ3224 デハ3224(8号車)
小田急ロマンスカー3100形 デハ3225 3230 デハ3225 3230(7、2号車)
小田急ロマンスカー3100形 デハ3226 デハ3226(6号車)
小田急ロマンスカー3100形 デハ3222 3227 3100形 デハ3222(10、5号車)
小田急ロマンスカー3100形 デハ3228 3229 3100形 デハ3228(4、3号車)
小田急ロマンスカー3100形 デハ3228 3229 3100形 デハ3229(4、3号車)
小田急ロマンスカー3100形 デハ3225 3230 デハ3225 3230(7、2号車)
小田急ロマンスカー3100形 デハ3231 デハ3131(1号車)

小田急 ロマンスカー 10000形HiSE(ロゴマーク付) (11両)TOMIX
http://www.1999.co.jp/10043602
小田急ロマンスカー10000系 1小田急ロマンスカー10000系 2 5 7小田急ロマンスカー10000系 3 4 6小田急ロマンスカー10000系 3 4 6小田急ロマンスカー10000系 2 5 7小田急ロマンスカー10000系 3 4 6小田急ロマンスカー10000系 2 5 7小田急ロマンスカー10000系 8小田急ロマンスカー10000系 9小田急ロマンスカー10000系 10小田急ロマンスカー10000系 11
●10021・10022/10023・10024/10025・10026(M)/10027・10028/10029・10030/10031
左から1号車として右へ11号車と仮にしました。
小田急ロマンスカー10000系 1 [1号車] 10021
小田急ロマンスカー10000系 2 5 7 [2号車][5号車][7号車] 10022 10025 10027
小田急ロマンスカー10000系 3 4 6 [3号車][4号車][6号車] 10023 10024 10026
小田急ロマンスカー10000系 8 [8号車] 10028
小田急ロマンスカー10000系 9 [9号車] 10029
小田急ロマンスカー10000系 10 [10号車] 10030
小田急ロマンスカー10000系 11 [11号車] 10031

小田急 ロマンスカー 20000形 RSE あさぎり (7両)MODEMO
http://www.1999.co.jp/10045112
●小田急20000形はJR東海との、新宿~沼津間相互直通運転に備えて開発された車輌です。
美しい流線形のフォルムに、多彩なハイテク機能を搭載し、1991年より運行を開始しました。
カラーリングは、ホワイトを基調とし淡い色調のブルーとピンクのラインで構成されており、RSE(リゾート・スーパー・エクスプレス)としての華やかさを演出しています。
1992年には鉄道友の会ブルーリボン賞を受賞しています。
<湘南マリン号について>
2008年夏、7月22日~8月22日の期間の平日に小田急唐木田~片瀬江ノ島間でロマンスカーが臨時特急「湘南マリン号」として運行されました。
期間中60000形MSEが使用された「湘南マリン号」ですが、2008年7月25日のみ2000形RSEの20002編成が「湘南マリン号」の日付入りの臨時ヘッドマークを装着して運行され、鉄道ファンの話題となりました。
同日、20002編成のRSEは「えのしま24号」、「さがみ67号」としても引き続き臨時に使用されました。
←箱根湯元 小田急 ロマンスカー 20000形 RSE あさぎり

 [1号車]デハ20000M4C
 [2号車]デハ20000M3
 [3号車]サハ20050T3
 [4号車]サハ20050T2
 [5号車]デハ20000M2
 [6号車]サハ20050T1
 [7号車]デハ20000M1C

小田急ロマンスカー50000形VSE (10両)TOMIX
http://www.1999.co.jp/10043125
●50002・50102/50202・50302/50402・50502/50602・50702(M)/50802・50902

 [1号車]50002
 [2号車]50102
 [3号車]50202
 [4号車]50302[5号車]50402[6号車]50502[7号車]50602[9号車]50802(デフォルメ上同じ)
 [8号車]50702
 [10号車]50902

371系 特急「あさぎり」 シングルアームパンタ (7両)
http://www.1999.co.jp/10066207
●小田急から御殿場線に直通運転する新宿~御殿場間の連絡急行あさぎり号は、1968 年より小田急3000形(SSE)を使用していましたが、使用車両の老朽化に伴い 1991年3月より特急に格上げして運転区間を沼津まで延長すると共に小田急・JR東 海の共同運行となり、JR東海は371系、小田急は20000形を新製しました。
両社で走行性能や定員等の基本仕様は合わせられていますが、細部については独自な デザインとなっています。
編成は2階建グリーン車2両を組み込んだ7両編成で、制御装置は界磁添加励磁制御、 運転台は小田急20000形と同様の右手操作型ワンハニンドルマスコンを採用してい ます。
現在はパンタグラフがシングルアーム型に交換されています。
●クモハ371-1、モハ370-1、モハ371-201(M)、サロハ371-1、サロハ371-101、モハ370-101、クモハ371-101
 クモハ371-101
 モハ370-101
 サロハ371-101
 サロハ371-1
 モハ371-201
 モハ370-1
 クモハ371-1
←沼津 新宿→
 

調査製作中 

小田急 ロマンスカー 7000形LSE 新塗装 (11両)TOMIX
http://www.1999.co.jp/10043601
●1980年に登場した3100形NSEに続く前面展望形ロマンスカーです。
1996年より10000形HiSEに準じた塗装に変更されました。
●7003・7103/7053・7203/7303・7403(M)/7503・7603/7153・7703/7803
 
 [1号車]
 [2号車][5号車][7号車]
 [3号車][4号車][6号車]
 [8号車]
 [9号車]
 [10号車]
 [11号車]

製作中
試作
小田急の6代目の新型特急ロマンスカーEXE(エクセ)小田急30000形EXE
http://www.geocities.jp/iman13/
http://blog-imgs-24-origin.fc2.com/b/t/s/btsk/exe30000a.gif
小田急30000形
 <10.クハ30051(Tc1)-
 09.デハ30001(M1)-
 08.(P)デハ30101(M1)(P)-
 07.クハ30151(Tc2)]
 [06.クハ30251(Tc1) 
 05.デハ30201(M1)
 04.サハ30351(T1)
 03.(P)サハ30451(T2)(P)
 02.デハ30501(M2)
 01.クアh30551(Tc2)>
←新宿 箱根湯本・小田原
<10.クハ30051(Tc1)-09.デハ30001(M1)-08.(P)デハ30101(M1)(P)-07.クハ30151(Tc2)][06.クハ30251(Tc1)-05.デハ30201(M1)-04.サハ30351(T1)-03.(P)サハ30451(T2)(P)-02.デハ30501(M2)-01.クアh30551(Tc2)>


小田急60000形MSE
http://www.n-sharyo.co.jp/business/tetsudo/pages/oer60000.htm
01.(Tc2)クハ60050
02.(P)(M4)デハ60000
03.(P)(M3)デハ60000
04.(M2')デハ60000
05.(M1')デハ60000
06.(Tc1')クハ60050
07.(Tc2')クハ60050
08.(M2)デハ60000(P) 09.(M1)デハ60000(P)
10.(Tc1)クハ60050

←箱根湯本・小田原・唐木田・新木場  新宿・北千住→



横浜高速鉄道「みなとみらい線」 Y500系 (基本・4両セット)
http://www.1999.co.jp/10067954
 Y510
 Y540
 Y590
 Y500
Y510-Y540-(P)Y550(P)-Y560-Y570-Y580-(P)Y590(P)-Y500
横浜高速鉄道「みなとみらい線」 Y500系 (中間車・4両セット)
http://www.1999.co.jp/10067955
 Y550
 Y560
 Y570
 Y580
Y510-Y540-(P)Y550(P)-Y560-Y570-Y580-(P)Y590(P)-Y500



東急9000系
http://www.1999.co.jp/10081408
●1986年に導入されたVVVFインバータ制御車輌で、東急電鉄ではじめて交流モーターを採用した画期的なものです。
●非対称式前面や車内の一部にクロスシートを採用するなど、車輌の内外を大きく変えた車輌です。
●2008年現在、8輌編成14本が東横線で、5輌編成1本が大井町線で活躍しています。
(参考:東急電鉄公式サイト他)
 東急9000系Tc2 9000 9001-9015
 東急9000系M9200 9201-9215 M9300 9301-9315 M9400 9401-9415 Mo9600 9601-9515
 東急9000系T29700 9701-9715 T19800 9801-9815
 東急9000系Tc19100 9101-9115
←渋谷Tc2 9000-(P)M9200-T2 9700-(P)M9300-T1 9800-(P)M9400-(P)Mo 9600-Tc1 9100横浜(元町・中華街)→


東急 旧 5000系 (5両セット) 東京急行電鉄、TOMIX(トミックス)
http://www.1999.co.jp/10026023
●東急電鉄各線で1986(昭和61)年まで活躍した5000系は、1954(昭和29)年~1959(昭和34)年に105両が製造された超軽量車です。
●デハ5000(M)/サハ5350/デハ5100/サハ5350/デハ5000
 デハ5000
 サハ5350 (サハ5350)
 デハ5100
 (サハ5350) サハ5350
 デハ5000



近鉄12200系未更新タイプ (4両セット/M付き)GREENMAX
http://www.1999.co.jp/10068921
●近鉄特急型車両「12200系」の更新前のスタイルです。

 (1)


 (2)
近鉄 22000系 ACE (増結)GREENMAX

http://www.1999.co.jp/10041984
 モ22100形 (1)と同じデフォルメ
 モ22400形 (2)と同じデフォルメ
近鉄 10100系 新ビスタカー (6両)KATO
http://www.1999.co.jp/10053991

<1-3号車 A編成><4-6号車 B編成>

 [1号車]モ10101(P)
 [2号車]サ10201
 [3号車]モ10301
 [4号車]モ10106(P)
 [5号車]サ10206 [2号車]サ0201と(デフォルメ上同じ)
 [6号車]モ10306
参考http://www.vivimodel.com/02.kato/00.set/set.000/295.
kintetu.10100kei/295.kintetu.10100kei.htm

近鉄30000系 ビスタカー (4両)TOMIX
http://www.1999.co.jp/10009581
●3代目のビスタカーとして1978年に登場した30000系は、ビスタカーの伝統である2階建て構造の車両を中間車2両に採用しています。
この1階部分には中央に配置された側扉の両側に6人用のセミコンパートメント席を配し、2階席は2列のシートが通路をはさんで並んでいます。
製品では先頭車のモ30200、30250形を始め、2階建て車の中間車サ30100、30150形の屋根にまで回り込んだ天窓や側面のルーバーなど車体も忠実に再現、4両の固定編成は運転にも最適です。

 モ30200
 サ30100
 サ30150
 モ30250
近鉄10000系 ビスタカー・登場時 (7両)MICRO ACE
http://www.1999.co.jp/10050930

 
 モ10001
 モ10002(P)
 ク10003
 サ10004
 ク10005
 モ10006(P)
 モ10007

近鉄20100系 「あおぞら号」 改装後 (6両)MICRO ACE
http://www.1999.co.jp/10045235
<モ20104-サ20204(P)-モ20304>-<モ20105-サ20205(P)-モ20305>
 

 モ20104
 サ20204
 モ20304
 モ20105
 サ20205
 モ20305
近鉄20100系 「さよならあおぞら号・三重連」 (9両木箱)
http://www.1999.co.jp/10045240
<モ20101-サ20201(P)-モ20301>-<モ20102-サ20202(P)-モ20302>-<モ20103-サ20203(P)-モ20303>


名鉄7000系パノラマカー(2次車) (白帯車・4両)
http://www.1999.co.jp/10055149
●1961年6月に登場した特急用車両で登場から10年以上にわたって116両が製造され、「パノラマカー」の愛称で親しまれています。
● 2次車は6両編成が4本(24両)が製造されました
● 特急専用として改造され、白帯を巻き活躍していました
○編成
●7000偶+7050奇+7050偶+7000奇

 名鉄7000系パノラマカーモ7012
 名鉄7000系パノラマカーモ7061
 名鉄7000系パノラマカーモ7162
 名鉄7000系パノラマカーモ7011
名鉄7000系 パノラマカー (第11編成・復活白帯) (4両)
http://www.1999.co.jp/10081415
●7000系の2次車として登場した7011編成は、特別整備後、一時期白帯をまとっておりましたが、2008年10月、引退を前に再度白帯をまとった姿となりました。

名鉄7000系 パノラマカー (6両)
http://www.1999.co.jp/10009645
TOMIX
●1961年に登場した7000系「パノラマカー」は、わが国では初めて運転席を2階に上げ、前面展望席を設けた特急電車です。側窓は細いピラーで区切られただけの連続窓となり、その斬新なデザインは赤一色で塗られた車体と併せて登場時に大きな話題となり、特急電車の新しい時代の幕開けを告げるものでした。
登場時から10年以上にわたって116両が製造され、一時は編成増も行われましたが、6連に再び戻されました。
製品は7000系「パノラマカー」を往年の姿である6両セットとし、前面展望席のシートまで表現しています。
 
 
 (Aデフォルメ上同じ) 
 (Bデフォルメ上同じ)  
 (Aデフォルメ上同じ) 
 (Bデフォルメ上同じ)  
 


京成3200形90番台更新車 「リバイバル開運号」 (4両)MICRO ACE
http://www.1999.co.jp/10061642
●京成電鉄では1967(昭和42)年、特急「開運」号専用車両として片開き扉の車体にセミクロスシート・トイレ付きの内装を持つ3200系90番台を登場させました。
1973(昭和48年)にAEI形登場に伴いトイレが撤去されオールロングシートとなりました。
また、1980(昭和55)年頃にはファイアーオレンジ地にステンレスの飾りつきアイボリー帯の塗装へと変更されました。
1989(平成元)年、車体更新工事及び冷房改造が行われ、ヘッドライト・テールライトが4つ並んだ顔つきへと変化しました。
また、1994(平成6)年12月には再度塗装変更され、アクティブシルバーをベースに赤と青の帯が入った姿となりました。
●2007年1月28日にリバイバル特急「開運」号が運転されました。
登場当時の「赤電塗装」に復元されたほか、進行方向先頭車には当時の電照式ヘッドマークが取り付けられ、側面中央扉上部には「指定特急」のステッカーが貼り付けられるなど、極力登場当時の姿が再現されたものとなりました。
●その後、2007年3月末には引退となったのです。
 京成モハ3295
 京成モハ3296
 京成モハ3297
 京成モハ3298
←成田 →上野


京成3200形・更新車 (6両セット)MICRO ACE(マイクロエース)
http://www.1999.co.jp/10049436
←京成上野 →成田空港
モハ3240-(P)モハ3239(P)-モハ3238-モハ3237-モハ3262(P)-モハ3261
 
 モハ3240
 モハ3239(P)
 モハ3238 (モハ3237)
 モハ3237
 モハ3262(P)
 モハ3261
京成3200形90番台更新車 新塗装 (4両セット)MICRO ACE(マイクロエース)
http://www.1999.co.jp/10061641
●京成電鉄では1967(昭和42)年、特急「開運」号専用車両として片開き扉の車体にセミクロスシート・トイレ付きの内装を持つ3200系90番台を登場させました。
1973(昭和48年)にAEI形登場に伴いトイレが撤去されオールロングシートとなりました。
また、1980(昭和55)年頃にはファイアーオレンジ地にステンレスの飾りつきアイボリー帯の塗装へと変更されました。
1989(平成元)年、車体更新工事及び冷房改造が行われ、ヘッドライト・テールライトが4つ並んだ顔つきへと変化しました。
また、1994(平成6)年12月には再度塗装変更され、アクティブシルバーをベースに赤と青の帯が入った姿となりました。
●2007年1月28日にリバイバル特急「開運」号が運転されました。登場当時の「赤電塗装」に復元されたほか、進行方向先頭車には当時の電照式ヘッドマークが取り付けられ、側面中央扉上部には「指定特急」のステッカーが貼り付けられるなど、極力登場当時の姿が再現されたものとなりました。
●その後、2007年3月末には引退となったのです。
(絵文字デフォルメ上変わらない車両は上記の使いまわし) 
←京成上野 →成田空港

 モハ3295 (モハ3240)
 モハ3296(P)
 モハ32397(P) (モハ3262(P))
 モハ3298 (モハ3261)

京成3200系90番台更新車 ファイアーオレンジ (4両セット)MICRO ACE(マイクロエース)
http://www.1999.co.jp/10061640
●京成電鉄では1967(昭和42)年、特急「開運」号専用車両として片開き扉の車体にセミクロスシート・トイレ付きの内装を持つ3200系90番台を登場させました。
1973(昭和48年)にAEI形登場に伴いトイレが撤去されオールロングシートとなりました。
また、1980(昭和55)年頃にはファイアーオレンジ地にステンレスの飾りつきアイボリー帯の塗装へと変更されました。
1989(平成元)年、車体更新工事及び冷房改造が行われ、ヘッドライト・テールライトが4つ並んだ顔つきへと変化しました。
また、1994(平成6)年12月には再度塗装変更され、アクティブシルバーをベースに赤と青の帯が入った姿となりました。
●2007年1月28日にリバイバル特急「開運」号が運転されました。登場当時の「赤電塗装」に復元されたほか、進行方向先頭車には当時の電照式ヘッドマークが取り付けられ、側面中央扉上部には「指定特急」のステッカーが貼り付けられるなど、極力登場当時の姿が再現されたものとなりました。
●その後、2007年3月末には引退となったのです。
(絵文字デフォルメ上変わらない車両は上記の使いまわし) ←京成上野 →成田空港

 モハ3295
 モハ3296(P)
 モハ32397(P)
 モハ3298

京成AE100形 「スカイライナー」 リニューアル (8両)MICRO ACE
http://www.1999.co.jp/10066752
●京成電鉄では、1990(平成2)年6月、新型「スカイライナー」を登場させました。
車体は普通鋼製で、前面にはリトラクタブル式のヘッドライトや非常用扉が設置されました。
また、京成電鉄で初めてVVVFインバータ制御を本格的に採用しています。
外板塗装は従来のAEI形「スカイライナー」を踏襲し、アイボリーをベースに京成レッドと京成ブルーの帯が配置されています。
●室内には一斉自動回転可能なリクライニングシートが1040mm間隔で配置された他、大型荷物置き場が設置されています。
2001(平成13)年より順次内装のリニューアル工事が行われています。
8両編成7本、合計56両が登場以来、空港輸送の第一線で現在も活躍しています。
●編成AE-158/AE-157/AE-156/AE-155/AE-154(M)/AE-153/AE-152/AE-151
 AE-158
 AE-157
 AE-156 (AE-153)
 AE-155
 AE-154(M)
 AE-153
 AE-152 (AE-157)
 AE-151
編成


京成スカイライナー AE1形 新塗装 (基本8両)MICRO ACE
http://www.1999.co.jp/10039076
●AE-58はパンタグラフ撤去車を再現。
←成田空港 →京成上野
 
 [1号車]AE-51
 [2号車]AE-52(P)
 [3号車]AE-53
 [4号車]AE-58
 [5号車]AE-59
 [6号車]AE-32(P)
 [7号車]AE-39
 [8号車]AE-60

製作中
京成スカイライナー 京成スカイライナー


東武DRC1720系 きぬ MICRO ACE
http://www.1999.co.jp/10039074
●1960(昭和35)年、東武鉄道はデラックスロマンスカー(DRC)1720系を登場させました。
●リクライニングシート、ジュークボックスを備えたサロンの設置、冷暖房完備、独特のボンネット型の前面形状等が特徴でした。
●「けごん」は浅草~東武日光、「きぬ」は浅草~鬼怒川温泉・鬼怒川公園・新藤原間を結ぶ列車です。
●1720系が好評となったため、1956(昭和31)年製造の特急型電車1700系を1720系同様に改装した編成を含め、6両編成9本が活躍しましたが、1990(平成2)年に後継となる100系「スペーシア」が登場し、翌年までにDRCは全車が引退しました。

 DRC1720系モハ1771
 DRC1720系モハ1772
 DRC1720系モハ1773
 DRC1720系モハ1774
 DRC1720系モハ1775
 DRC1720系モハ1776 
東武DRC・1700系 登場時 特急「けごん」改良品MICRO ACE
http://www.1999.co.jp/10086774
●1960(昭和35)年、東武鉄道はデラックスロマンスカー(DRC)1720系を登場させました。
●リクライニングシート、ジュークボックスを備えたサロンの設置、冷暖房完備、独特のボンネット型の前面形状等が特徴でした。
●「けごん」は浅草~東武日光、「きぬ」は浅草~鬼怒川温泉・鬼怒川公園・新藤原間を結ぶ列車です。
●1720系が好評となったため、1956(昭和31)年製造の特急型電車1700系を1720系同様に改装した編成を含め、6両編成9本が活躍しましたが、1990(平成2)年に後継となる100系「スペーシア」が登場し、翌年までにDRCは全車が引退しました。

 DRC1720系モハ1771
 DRC1720系モハ1772
 DRC1720系モハ1773
 DRC1720系モハ1774
 DRC1720系モハ1775
 DRC1720系モハ1776 

 
伊豆急 100形 快速「さよなら100形 10両編成号」 木箱セットMICRO ACE(マイクロエース)
http://www.1999.co.jp/10039466
●2002年3月28日、最初で最後の伊豆急行線内での100系10両運転が行なわれ
 た編成を再現。
←伊豆級急下田< クモハ121-サハ182-< クモハ103-< クモハ129-サハ1801-クモハ126-クモハ131-サハ172-< クモハ1102-クハ1502 >伊東→ 
 
 クモハ121 (クモハ103 クモハ129 クモハ131 クモハ1102)(クモハ116 クモハ101)
 サハ182
 クモハ103
 クモハ129
 サハ1801
 クモハ126 (クモハ111)
 クモハ131
 サハ172
 クモハ1102
 クハ1502 (クハ156)

伊豆急100形 スコールカー編成 (6両セット)MICRO ACE
http://www.1999.co.jp/10039465
●冷改前の時代のものです。
●民鉄唯一のスコールカー(サシ191)を連結。●半室グリーン車(クロハ155)を連結。
←伊豆級急下田< クモハ116(P)-クハ156-クモハ101(P)-クロハ155-サシ191-クモハ111>→伊東
 
 クモハ116(P)
 クハ156
 クモハ101(P)
 クロハ155
 サシ191
 (P)クモハ111

試作
伊豆急2100系・4次車「リゾート21EX」黒船電車 (8両セット) (鉄道模型)
http://www.1999.co.jp/10096447
●1985(昭和60)年、伊豆急行では新型車両として2100系を登場させました。
「リゾート21」の愛称で呼ばれる2100系は増備が進められ、4次車となるR-4編成「リゾート21EX」が1990(平成2)年に登場しました。
前面窓ガラスが一枚窓のものに変更された他、パンタグラフが下枠交差型に変更され、編成中に「ロイヤル・ボックス」と呼ばれる特別車両が連結されたことなどが特徴です。
のちに編成が組み替えられてモハ2114にパンタグラフが増設されたほか、2006(平成18)年には幕末に下田港が開港してから150周年を記念した「黒船電車(2代目)」に塗装が変更されました。


1
2 3 6 7
4
5
8

 
TSUKUBA EXPRESS つくばエクスプレス
TX-1000系
http://www.mir.co.jp/about_tx/tx1000.html

 TX-1100
 TX-1200
 TX-1300
 TX-1400
TX-1500 (TX-1300)
 TX-1600

TX-2000系
http://www.mir.co.jp/about_tx/tx2000.html
 TX-2100
 TX-2200
 TX-2300
TX-2400 (TX-2200)
TX-2500 (TX-2300)
 TX-2600
 


湘南モノレール
300系
湘南モノレール 軌道
湘南モノレール 311
湘南モノレール 312
湘南モノレール湘南モノレール湘南モノレール湘南モノレール湘南モノレール湘南モノレール
500系 
 軌道
 Mc1 505
 M 525
 Mc2 506
500系505編成

5000系
 軌道
 5300形Mc1 5301
 5200形M2 5201
 5300形Mc3 5302


 
東京メトロ10000系
http://www.mid-9.com/1m-greenmax/4128.htm
東京メトロ10000系は副都心線・有楽町線、直通運転されている東武束上線、西武有楽町線・池袋線で活躍しています
2012年には副都心線と東急東横線に乗り入れが発表されており、ますます活躍の範囲を広げることとなります。
 10015 10000
 10815 10215 10800 10200 (P付)
 10915 10715 10615 10515 10415 10315 10900 10700 10600 10300 
 10115 10100
10015-10915-(P)10815(P)-10715-10615-10515-10415-10315-(P)10215(P)-10115
 
10000-10900-(P)10800(P)-10700-10600-10300-(P)10200(P)-10100 
 


東武 100系スペーシアセット (6両セット)
http://www.1999.co.jp/10047045
●1960年より投入された1720系DRCの後を受け、1990年に登場したのが100系です。
「スペーシア」の愛称を持つこの6両編成の特急は、6号車がコンパートメント車で4人用個室を6室設けており、3号車は半室ビュッフェ車になっています。
2006年3月18日よりJR線乗り入れによる新宿~日光・鬼怒川直通運転開始で、注目されています。

 
TB001

モハ100-1


TB002
 
モハ100-2 モハ100-4


TB003

モハ100-3


TB004

モハ100-5


TB005

モハ1006


←(6号車) (1号車)→
浅草・新宿モハ100-1-モハ100-2-モハ100-3-モハ100-4-モハ100-5-モハ100-6東武鬼怒川→



東武200系 シングルアームパンタ 特急 「りょうもう」 (6両セット)
http://www.1999.co.jp/10060247
●シングルアームパンタグラフを搭載した後期型。


TB006
 
207-1 207-6


TB007
 
207-2 207-3 


TB008

207-4


TB009

207-5


←浅草207-1…207-6太田→


スポンサーサイト



● COMMENT ●

承認待ちコメント

このコメントは管理者の承認待ちです


管理者にだけ表示を許可する

【外食編 第492回目センターグリルでハムサラダを食べた。】 «  | BLOG TOP |  » 横浜高島屋催事でセンターグリルのミニ濱オムを…

JR東日本東京駅の時計

blog始めて

'08.02.20.21:00~ユニ

'10.03.18.22:43~総項

アクセスランキング

[ジャンルランキング]
グルメ
603位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
レシピ
92位
アクセスランキングを見る>>

RSSリンクの表示

深夜食堂からのお知らせ

深食

Author:深食
なるべく安く自炊してたまに外食。
高級なものは無いけれど、それなりに楽しくご飯を食べる。
外食は主に横浜市、神奈川県内…
たまに他んとこ…



ハマジン2009.09
ハマジン

CalendArchive

インフォメーション

~お知らせ~
2010.03.18(木)曇り
このblogのタイトルは深夜食堂ですがblogのタイトルが深夜食堂なだけで外食編に登場するお店が深夜営業しているわけではありません。
また価格、休日、メニュー、メニュー、営業時間、移転、閉店してしまっている等、他の変更などがあるかも知れません。
(実際あります)。
特に古い記事などはその傾向にあります。
blogの記事は参考程度に留めておいて各自最新の情報は他から検索してみて下さい。
2008.02.09(金)
深夜食堂も随分と長く続けてきました。
始めた頃と比べると色々と考える事も多くなってきました。
料理レシピや料理にについてですがこれは深食が日々作りながら獲とくしていったものや本を頼りに深食なりにアレンジしたもの、箱の裏書その通りに作ったものなど様々です。
より良い作り方とか自分なりの作り方がある方はそうしていただくとして基本的には深食って人はこうやってこの写真の物を作ったんだと云う風にとらえて頂きたいのです。
素人のにわか仕込みですからプロ急の突っ込みうをされても何も言うことが出来ません。
また深夜食堂外食編などについてですが、当初の目的は自分なりの料理の見識を高める為、ある意味にわか仕込み的料理の向上の為に勉強も兼ねてと云った意味合いで始めたものでした。
ですからこのブログでは脇役的な存在といった位置づけです。
また内容については深食が感じたことを柱にして書いています。
料理の好みはそれぞれあると思います。
そこら辺が実はとても難しいところなんですが理解していただきたく思います。
また確認のとれていない此処の事情や情報の中で深食なりに思うところのある内容は後に訂正や削除をする場合があります。
それは深夜食堂本文またはコメントもしかりです。
またちょっとこれは深食だけに伝えたいと思う内容のコメントはSECRET: 管理者にだけ表示を許可する にチェックを入れてコメントしていただければ幸いです。
失敗を回避する為にコメントは認証性にしました。
またFC2ブログをお持ちの方でそのSECRET: 管理者にだけ表示を許可するのコメントに対して回答を欲する方は自身のブログのURLを書いていただければは内容によってはSECRET: 管理者にだけ表示を許可するの方法でコメントさせていただく場合があります。
まだまだ至らないところがあるとは思いますが深夜食堂これからぼちぼちやって行きたいと思います。

その他只今、あれこれ工事中です。気長にお待ちください。


全記事(数)表示

全タイトルを表示

検索フォーム

画像ポップアップ


斎七@虹のもとブログ

最近の記事

最近のコメント

カテゴリ

下書き(外) (1)
下書き(家飯) (0)
下書き(ドッグ) (0)
2014.10~お外 (570)
2014.10~おうち (640)
~2014.09 (466)
2015.12~おうちパン (463)
このblogのお知らせ他 (25)
深食コラム (16)
深食の風景 (4)
絵文字 (24)
お母さんの食卓 (39)
外食未掲 (1131)
自炊未掲 (6)
マルシン他ハンバーグ (48)
創作ご当地丼定食 (26)
創作国際丼定食 (26)
仮】握り飯+お粥 (18)
仮】リゾット+お茶漬け (6)
仮】ハンバーグ (27)
仮】カップ麺 (128)
仮】 豚肉丼定食 (102)
仮】 鶏肉丼定食 (14)
仮】 牛肉丼定食 (14)
仮】 魚貝丼定食 (39)
仮】 その他丼定食 (44)
仮】 カレー/ハヤシ (74)
仮】 中華 (67)
仮)炒飯/焼飯/炊込/混ぜ (61)
仮】 パスタ (113)
仮】 焼きそば (52)
仮】 他麺類 (24)
仮】 ぱん (56)
仮】おかず、一品 (28)
仮】 チョコレート (3)
仮】 洋菓子 (2)
仮】 デパ地下他 (41)
仮】コンビニ (13)
もう一つの深夜食堂 (61)
沿線別 (963)
相鉄・小田急沿線+ (270)
相鉄+ 一覧 (2)
小田急沿線+一覧 (1)
桜木町・みなとみらい (12)
桜木町・野毛・日ノ出 (231)
伊勢佐木・福富町 (65)
元町・中華街・山下公園 (24)
関内・馬車道 (97)
横浜駅周辺 (150)
阪東橋・横浜橋・中村 (64)
横浜駅以北沿線 (36)
JR・京急川崎駅周辺 (7)
神奈川県内その他 (4)
マクドナルド (144)
モスバーガー (85)
ドムドムハンバーガー (58)
DOMDOM MENU (1)
ロッテリア (10)
バーガーキング (15)
ウェンディーズ (1)
ミスタードーナツ (4)
松屋・松乃家 (106)
吉野家 (31)
すき家・ゼンショー (23)
ファミレス (39)
お店別MENU一覧 (10)
センターグリル (1)
イタリーノ (1)
ミツワグリル (1)
グリル桃山 (1)
レストランテル (1)
レストラン・喫茶ぷらむ (1)
キクヤ (1)
コトブキ (1)
和食いちばん (1)
中華料理鶴廣 (1)
外食料理別一覧 (3)
洋菓子・サバラン (1)
米軍海軍厚木航空基地 (2)
東京 (98)

月別アーカイブ